久しぶりにShockwaveを見たら、防衛系のゲームが入っていた。
『METALIX TD』
http://jp.shockwave.com/games/quest/simulation/metalixtd/play.html
砲台は3種で、アップグレードが可能…と、ここまでは割とよくある感じ。
特徴は、敵の侵攻ルートが毎回一定ではないこと。そのせいで、設置した塔を移動することが可能。侵攻ルートによる運不運もあるので、防衛系でありながらも調子がいい時と悪い時で結果に差が出やすいのもポイントかも。
今のところは、移動ルートを設定できないのがストレス。他の塔がいると飛び越えてはくれないので、何段階かに分けて手動で移動する必要がある。
金属っぽい3Dの質感と音は好みが分かれそう。
私は苦手な音なのでミュートしている。ON/OFFの二段階じゃなくて、大きめ/小さめ/OFFの三段階で切り替えられると、目を離してる時でもいつ終わったか分かってよかったのだけれど。絵柄は…言わずもがな。もう少し可愛ければ、見てて楽しいんだけどな(´・ω・`)
何はともあれ、もう少しだけ試行錯誤しつつ遊んでみるつもり。
毎ターン(Wave)待ってくれるタイプなので、メタリックなのが好きな人には、片手間に遊ぶ暇潰しにいいかも。
『METALIX TD』
http://jp.shockwave.com/games/quest/simulation/metalixtd/play.html
砲台は3種で、アップグレードが可能…と、ここまでは割とよくある感じ。
特徴は、敵の侵攻ルートが毎回一定ではないこと。そのせいで、設置した塔を移動することが可能。侵攻ルートによる運不運もあるので、防衛系でありながらも調子がいい時と悪い時で結果に差が出やすいのもポイントかも。
今のところは、移動ルートを設定できないのがストレス。他の塔がいると飛び越えてはくれないので、何段階かに分けて手動で移動する必要がある。
金属っぽい3Dの質感と音は好みが分かれそう。
私は苦手な音なのでミュートしている。ON/OFFの二段階じゃなくて、大きめ/小さめ/OFFの三段階で切り替えられると、目を離してる時でもいつ終わったか分かってよかったのだけれど。絵柄は…言わずもがな。もう少し可愛ければ、見てて楽しいんだけどな(´・ω・`)
何はともあれ、もう少しだけ試行錯誤しつつ遊んでみるつもり。
毎ターン(Wave)待ってくれるタイプなので、メタリックなのが好きな人には、片手間に遊ぶ暇潰しにいいかも。
思い立って、中途半端に揃っていた吟遊詩人の歌を集め始めた。
50台後半からの歌は、ほとんどがオズトロヤ城と海蛇の岩窟に通えば手に入る模様。
例外の中で面倒そうなのは、Lv55の「魔物達のララバイII」(ズヴァール城外郭のCofferから)と、Lv65の「戦士達のピーアンV」(アットワのENMから)くらいか。
オズトロヤ城は2Fのテラス(Lutenist)から始めて、4本レバー扉の奥(Chanter)→松明扉の前(Conductor)へ。途中でカギ取りとスキル上げを兼ねたっぽい人達が来たので、レイズIIを欲しがっている相方の希望もあって、暗号扉の奥に移動してちまちま。レイズIIはさっぱり出なかったけれど、オズトロヤ城でしか出ない分の歌は無事にコンプリート。
後は海蛇の岩窟に行った後で考えることに。
オズトロヤ城の暗号扉のパスワード候補。順不同。
Duzu Buxu Xicu Deggi
Haqa Mjuu Domi Mong
High Puqu Ouzi Godu
これらはヤグードのNMのミドルネームが元になっているらしいが、私が唯一覚えているギデアスのNM「Eyy Mon the Ironbreaker」は「Mong」になっていた。他にも妙なのが紛れているかもしれないので注意。
本当は某所の装置で正解のパスを調べて行くのが正攻法だと思うのだけれど、人が多い時間帯だところころ変わってしまう可能性もあるので、最初から直感に頼るのも一つの手。
[ 追記 ]
海蛇の岩窟に行って来た。獣人金貨の扉を抜けた先で詩人サハギンをちまちま。
数的には大広間が多いんだけど、NMのPOPポイントなので人がちらほら。
もっと大人数だったり混んでたりするなら、更に奥のAbyssをやってもいいかもしれない。
上位エチュードは海蛇頼みなのだけれど、行く度にドロップが偏っていた気がする。狙っているのが中々出ない場合は、日を改めてみるといいかも。
私の場合、適当に粘って、ダブったのを売りまくったら少しお小遣いができたので、それを資金に足りない分を競売で補完して、歌コンプ。あーすっきり。
50台後半からの歌は、ほとんどがオズトロヤ城と海蛇の岩窟に通えば手に入る模様。
例外の中で面倒そうなのは、Lv55の「魔物達のララバイII」(ズヴァール城外郭のCofferから)と、Lv65の「戦士達のピーアンV」(アットワのENMから)くらいか。
オズトロヤ城は2Fのテラス(Lutenist)から始めて、4本レバー扉の奥(Chanter)→松明扉の前(Conductor)へ。途中でカギ取りとスキル上げを兼ねたっぽい人達が来たので、レイズIIを欲しがっている相方の希望もあって、暗号扉の奥に移動してちまちま。レイズIIはさっぱり出なかったけれど、オズトロヤ城でしか出ない分の歌は無事にコンプリート。
後は海蛇の岩窟に行った後で考えることに。
オズトロヤ城の暗号扉のパスワード候補。順不同。
Duzu Buxu Xicu Deggi
Haqa Mjuu Domi Mong
High Puqu Ouzi Godu
これらはヤグードのNMのミドルネームが元になっているらしいが、私が唯一覚えているギデアスのNM「Eyy Mon the Ironbreaker」は「Mong」になっていた。他にも妙なのが紛れているかもしれないので注意。
本当は某所の装置で正解のパスを調べて行くのが正攻法だと思うのだけれど、人が多い時間帯だところころ変わってしまう可能性もあるので、最初から直感に頼るのも一つの手。
[ 追記 ]
海蛇の岩窟に行って来た。獣人金貨の扉を抜けた先で詩人サハギンをちまちま。
数的には大広間が多いんだけど、NMのPOPポイントなので人がちらほら。
もっと大人数だったり混んでたりするなら、更に奥のAbyssをやってもいいかもしれない。
上位エチュードは海蛇頼みなのだけれど、行く度にドロップが偏っていた気がする。狙っているのが中々出ない場合は、日を改めてみるといいかも。
私の場合、適当に粘って、ダブったのを売りまくったら少しお小遣いができたので、それを資金に足りない分を競売で補完して、歌コンプ。あーすっきり。
『アルタナの女神』をインストールしたので、ちまちまと観光中。
異界の口を開けて、過去の三国へ行き、過去用の地図を揃えた。
当分上げる予定はないが、踊り子と学者も取得。
過去のクエストもいくつか手をつけてみたが、鼻の院のタルタル達が印象深かった。控え目でいい子達だ。
鞄はすぐにでも拡張したいのだが、必要なアイテムが入手困難&高額なので様子見中。毎回思うけれど、こういう変な特需はどうにかならないのだろうか…。
新要素のカンパニエとカンパニエopsは、アトルガンにおけるビシージとアサルトをお手軽にしたようなものか。
カンパニエなんかは自軍拠点でカンパニエマップを見ながら待機→どこぞでカンパニエバトルが発生したらNPCに飛ばしてもらう→終了後、自軍拠点に帰還→再び待機、を繰り返せば連戦可能。傭兵っぽい感じが出ていて割と好きだ。
アサルトは階級半ばで放置中なのだけれど、もしかしたらこの先お手軽なカンパニエ&opsの方を優先するかも。
異界の口を開けて、過去の三国へ行き、過去用の地図を揃えた。
当分上げる予定はないが、踊り子と学者も取得。
過去のクエストもいくつか手をつけてみたが、鼻の院のタルタル達が印象深かった。控え目でいい子達だ。
鞄はすぐにでも拡張したいのだが、必要なアイテムが入手困難&高額なので様子見中。毎回思うけれど、こういう変な特需はどうにかならないのだろうか…。
新要素のカンパニエとカンパニエopsは、アトルガンにおけるビシージとアサルトをお手軽にしたようなものか。
カンパニエなんかは自軍拠点でカンパニエマップを見ながら待機→どこぞでカンパニエバトルが発生したらNPCに飛ばしてもらう→終了後、自軍拠点に帰還→再び待機、を繰り返せば連戦可能。傭兵っぽい感じが出ていて割と好きだ。
アサルトは階級半ばで放置中なのだけれど、もしかしたらこの先お手軽なカンパニエ&opsの方を優先するかも。
個人的には続編を買うつもりはなかったのだけれど、前作『レイトン教授と不思議な町』を実家に貸したら思いのほか好評だったので、プレゼントするつもりで買ってみた。
『レイトン教授と悪魔の箱』公式
http://www.layton.jp/akuma/
東京ゲームショウ2007で配布されたという『レイトン教授とロンドンの休日』も入っていたりする。今作の導入を兼ねた体験版のようなものらしい。
「ひみつのモード」の「シークレットファイル」にパスワード入力画面があったりするので、前作や次回作とも連携していたりするようだ。ちなみに次回作は『レイトン教授と最後の時間旅行』というタイトルらしい。
以下、遊んでみた感想などを簡単に。
・前作と比べて、全体的にナゾの難易度が上がっているように思える。ただ、問題の傾向は少し異なるような気がする。DSならではの問題(「カメラモード」の間違い探しや、「旅するナイト」「バニッシュ!」など)が増えて、なぞなぞのような引っ掛け問題が減ったような。
・操作性は劇的に改善された。タッチペンの反応速度もそうだし、文字や数字も認識してもらいやすくなったと思う。最初からこうだったらよかったのに…と思わずにはいられないが、良くなったのはいいことだ。
・メモする際、フィルターが入って見やすくなった。メモと問題画面を往復できるのも素晴らしい。あとは消しゴムと色を増やしてくれたら言うことないのに。
・ハーブティを淹れるのは面白かったのだけれど、欲しがる人が気まぐれなせいで苦労した。徐々に誰にあげたのかも忘れそうになるし、最後の方は疑わしいキャラのいるエリアを出たり入ったり…色んな意味で台無しな感じに(´・ω・`)
・ストーリーの無茶ぶりは相変わらず(*'-')
・相変わらずといえば、ムービーも相変わらず。頑張ってると思う。
・キャラボイスは、いい加減に慣れたせいなのか、それほどストレスを感じなくなっていた。でもやっぱりなくてもいいと思う。
・前作のトリを飾った箱入り娘は、変形バージョンで再登場。この手のパターンは見慣れていないせいか、面白かったしやり応えがあった。
総括。前作が面白かった人なら、買って損はないと思う。
最後に、私が苦労したナゾのヒントを簡単に。(ネタばれなので追記に)
『レイトン教授と悪魔の箱』公式
http://www.layton.jp/akuma/
東京ゲームショウ2007で配布されたという『レイトン教授とロンドンの休日』も入っていたりする。今作の導入を兼ねた体験版のようなものらしい。
「ひみつのモード」の「シークレットファイル」にパスワード入力画面があったりするので、前作や次回作とも連携していたりするようだ。ちなみに次回作は『レイトン教授と最後の時間旅行』というタイトルらしい。
以下、遊んでみた感想などを簡単に。
・前作と比べて、全体的にナゾの難易度が上がっているように思える。ただ、問題の傾向は少し異なるような気がする。DSならではの問題(「カメラモード」の間違い探しや、「旅するナイト」「バニッシュ!」など)が増えて、なぞなぞのような引っ掛け問題が減ったような。
・操作性は劇的に改善された。タッチペンの反応速度もそうだし、文字や数字も認識してもらいやすくなったと思う。最初からこうだったらよかったのに…と思わずにはいられないが、良くなったのはいいことだ。
・メモする際、フィルターが入って見やすくなった。メモと問題画面を往復できるのも素晴らしい。あとは消しゴムと色を増やしてくれたら言うことないのに。
・ハーブティを淹れるのは面白かったのだけれど、欲しがる人が気まぐれなせいで苦労した。徐々に誰にあげたのかも忘れそうになるし、最後の方は疑わしいキャラのいるエリアを出たり入ったり…色んな意味で台無しな感じに(´・ω・`)
・ストーリーの無茶ぶりは相変わらず(*'-')
・相変わらずといえば、ムービーも相変わらず。頑張ってると思う。
・キャラボイスは、いい加減に慣れたせいなのか、それほどストレスを感じなくなっていた。でもやっぱりなくてもいいと思う。
・前作のトリを飾った箱入り娘は、変形バージョンで再登場。この手のパターンは見慣れていないせいか、面白かったしやり応えがあった。
総括。前作が面白かった人なら、買って損はないと思う。
最後に、私が苦労したナゾのヒントを簡単に。(ネタばれなので追記に)
最近お気に入りの暇潰し。
『Yohoho! Puzzle Pirates』
http://www.puzzlepirates.com/
何もかもがパズルなオンライン海賊ゲーム。落ち物あり、スワップ(入れ替え)物あり、はめ込み物あり、私の好きなパズルボブル系のアクションパズルもある。
キャラの髪型がもう少し豊富だとよかったと思うけれど、服や帽子は配色が選べたりして面白い。
お試しにはdoubloonのあるサーバがオススメ。
poeなる通貨を貯めてdoubloonに換金し、各種バッジを買えば、ゲーム内でできることが増えたりする。ちょっと為替っぽい。
私にとってはある意味理想のゲームなのだけれど、難点は全てが英語であるところ。
独語はサポートされているので、そのうち日本語もサポートされたり…するといいなぁ…。
結構あれこれ複雑っぽいので、マニュアルを読むのも一苦労。自分の船で漕ぎ出せるのは果たしていつになることやら(´・ω・`)
『Yohoho! Puzzle Pirates』
http://www.puzzlepirates.com/
何もかもがパズルなオンライン海賊ゲーム。落ち物あり、スワップ(入れ替え)物あり、はめ込み物あり、私の好きなパズルボブル系のアクションパズルもある。
キャラの髪型がもう少し豊富だとよかったと思うけれど、服や帽子は配色が選べたりして面白い。
お試しにはdoubloonのあるサーバがオススメ。
poeなる通貨を貯めてdoubloonに換金し、各種バッジを買えば、ゲーム内でできることが増えたりする。ちょっと為替っぽい。
私にとってはある意味理想のゲームなのだけれど、難点は全てが英語であるところ。
独語はサポートされているので、そのうち日本語もサポートされたり…するといいなぁ…。
結構あれこれ複雑っぽいので、マニュアルを読むのも一苦労。自分の船で漕ぎ出せるのは果たしていつになることやら(´・ω・`)
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